【衝撃】自由の女神が「イスラム教徒」だったことが判明wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

【衝撃】自由の女神が「イスラム教徒」だったことが判明wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: ツームストンパイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/02/07(火) 15:31:00.31 ID:ID:r4iV7Rtr0.net
トランプ米大統領がイスラム諸国7カ国からの入国を禁ずる大統領令を出した問題をめぐって、米国国内で抗議活動が起こるなか、
最近、ニューヨーク大学の歴史学者エドワード・ベレンソン氏が、米国を象徴する「自由の女神像」は、
もともとエジプトのイスラム教徒の女性がモデルだという大胆な学説を発表し、市民の間に衝撃を引き起こしている。

 米国独立100年を祝って1886年にニューヨークのリバティ島に作られた「自由の女神」は、自由と民主主義を象徴すると同時に、
世界各地から集まった移民にとって、米国が新天地となるよう願いが込められている。

 設計したのは、エッフェル塔で知られる建築家ギュスターヴ・エッフェルと、彼に比べて知名度では劣るが、フランスの彫刻家フレデリク・オーギュスト・バルトルディの二人。

 1855年にエジプトを訪れたバルトルディは、アブ・シンベル神殿のラムセス二世像を見て、巨大建造物を手掛ける夢を抱くようになった。
エジプト政府が1859年にスエズ運河の建設を着工したときには、運河完成のあかつきに「古代エジプトの衣装をまとった巨大な女性像」の建築計画を提案したが、予算不足で断念。
このとき抱いた野望は、30年後のニューヨークで実を結ぶことになった。

 場所こそ、地中海と紅海を結ぶスエズ運河から、ニューヨーク湾に移ったが、バルトルディの構想では、34メートルの像のモデルは、
頭をベール(ヒジャブ)で覆ったアラブのたくましい女性で、手にした松明(たいまつ)は、「エジプト(イスラム世界)から世界に届ける希望の光」を象徴しているという。

 米国を象徴する自由の女神像が、もともとイスラム世界の女性だったという誕生秘話を知ると、「移民の新天地たれ」という米国建国の崇高な理念が今一度思い起こされる。

米国「自由の女神」に「イスラム教徒説」浮上 トランプ政権に打撃?
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/8/18981.html

引用元: 自由の女神が「イスラム教徒」だったことが判明wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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