変身!Twitter名作劇場!「平成ライダー度高い童話」が面白い!


赤ずきん

赤ずきんちゃん
「たっくん、たっくんの体はどうしてそんなにトゲトゲなの?」「それはね、他人を寄せ付けないためだよ。人に裏切られるのが怖いんじゃない、俺が人を裏切るのが怖いんだ」「たっくん……」 #平成ライダー度高い童話

貴虎「光実の目はなんでそんなに大きいんだ?」
光実「兄さんの姿をよく見るためだよ」
貴虎「光実の手はどうして俺の手を握ってくれるんだ?」
光実「兄さんに僕の傍にいてもらうためだよ」
貴虎「光実の腰の…そのゲネシスドライバーは…」
光実「お前を倒すためだ」
#平成ライダー度高い童話

赤ずきん「どうしてお婆さんのお口はそんなに大きいの?」
狼「俺に質問するな」
めでたしめでたし #平成ライダー度高い童話

753「おばあちゃんはどうしてそんなに口が大きいの?」
狼「それはね、、、お前を食べてしまうためさ。」
753「ファンガイア、その命、神に返しなさい……」
#平成ライダー度高い童話

#平成ライダー度高い童話
昔々、赤ずきんちゃんという女の子がおばあさんにご飯を届けに行きました。

そしておばあさんの家に着くとベットの上にお祖母さんが寝ていましたが何か変です。

赤ずきんちゃんは聞きました。
「どうしてお祖母さんの身体は逞しいの?」

響鬼「鍛えてますから」

アリとキリギリス

キリギリスはアリが夏の間中、せっせと食べ物を家に運んでいたことを思い出し家を訪ねました。
「お願いですアリさん、少しでいいから食べ物を分けてもらえませんか」
「\ズシャアッ!/その顔が見たかった!私に食べ物を求めて来るその顔がアハハハハハァ!!」
#平成ライダー度高い童話

うさぎとかめ

#平成ライダー度高い童話
ウラタロス「あの山に先についた方が勝ちだよ」
\クロックアップ/
\スタートアップ/
\アクセルベント/
\トライアル!/
\ジンバーチェリー/
\マッハ/
「かけっことも一人でともルールにはないんだよね。晴人くん頼むよ」
\コネクト プリーズ/

「君…遅すぎないか?」
兎草加は嘲笑しました
「うるせぇな!!」
亀乾はそう言い返すと歩くのをやめてしまいました
「おいおい…試合放棄かい?ま、君はそんなものか」
兎草加がゴールへと手を差し伸べようとした時、兎草加の体は耐えきれず灰になってしまいました
#平成ライダー度高い童話

うさぎとかめ
かめ「カモン!!トライドロン!!」
うさぎ「まって」
#平成ライダー度高い童話

浦島太郎

亀「さあ、一緒に竜宮城へ行きましょう」
浦島「いや…でも…」
亀「さあ、一緒に竜宮城へ行きましょう」
浦島「いや、だから海の底って…」
亀「さあ、一緒に竜宮城へ行きましょう」
子供「おい亀お前なぁ」
亀「黙ってろよクズ」
#平成ライダー度高い童話

「浦島太郎が爺さんになったのは玉手箱を開けたのが原因で、玉手箱は乙姫が竜宮城で渡したもので、つまり浦島太郎が亀を救って竜宮城に行ったせい…はっ!全部亀をいじめた私のせいだ!ハハハハハッ!」  #平成ライダー度高い童話

乙姫「決して明けてはいけませんよ…」
浦島太郎「わかった」

浦島「開けるなと言われたらむしろ気になるではないか」
鳴滝「なんと!浦島太郎はおじいさんになってしまった!おのれディケイド!」
鴻上社長「己の欲望に負け玉手箱を開けてしまった!素晴らしい!」
#平成ライダー度高い童話

亀をいじめていた子供たちは、実は亀の掌の上で踊らされていただけでした。「千の偽り、万の嘘。僕の嘘は嘘の為の嘘なんだから」 #平成ライダー度高い童話

おおかみ少年

「狼が来たぞー!」
しかし、散々嘘をついていた羊飼いの言葉は、もう誰も信じてくれません。
その頃……

ウルフオルフェノク「…羊か(ナデナデ)」←乾巧
ウルフオルフェノク「かわいい……あ、そうだ写真撮ろう」←尾上タクミ

#平成ライダー度高い童話

おおきなカブ

「うんとこしょ、どっこいしょ。」
それでも絶対許さねぇ!!!

#平成ライダー度高い童話

かぐや姫

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