Twitter発 笑える話 くだらない話 暇つぶしにぴったり!!


おもわず「クスッ」となるような出来事のまとめです。
これを見て少しでも楽しい時間を過ごせたら幸いです。

教官「路上では『かもしれない運転』を心掛けて下さい」

生徒「このブレーキは…僕の父かもしれない…踏めない。アクセルは僕の母かもしれない…踏めない。ハンドルを触ったら「この人痴漢です!」と叫ばれるかもしれない…触れない…車が…動かない…」
教官「私は君の考え方さっぱり分からない」

「へっへっへ…見ろよこの女、たまんねえぜ。口ではイヤと言いながら何の罪もない通りすがりの俺が死ぬ代わりに1億円貰えるボタンをためらいもなく押しやが待っ」

審判「(ピピーッ!)ハンド!」

審判「(ピピーッ!)ハンド!」

審判「(ピピーッ!)ハンド!」

千手観音「どうしても手が当たっちゃって」
審判「サッカー向いてないのでは?」
千手観音「有り得る」
審判「そもそも何故キーパーをしないのです?」
千手観音「(はっ…!)」

「大人の階段登る 君はもう関節痛さ」
「膝にきてる」

女神「あなたが落としたのはこの金の福引券ですか?それともこの銀の福引券ですか?」
男「いえ、そのどちらでもありません。私が落としたのは普通の5回分の福引券です」
女神「あなたは正直者ですね…では…褒美に…この…ティッシュ5箱を…」
男「お前勝手に引いたな?」

A「インスタで人気のカフェがこの辺りにあるの!オシャレな写真撮れそうだし行きたい!」
B「へー、美味しいのかな」
A「そこ気にする?」
B「そこ気にしないの?」

A「おい!寝るな!寝たら死ぬぞ!」
B「そうか…こっちは北枕…」
A「雪山遭難中に気にする事ですかね」

「布団がふっとんだ…」
「いや、違うねワトソン君。君はいささか思慮に欠けるようだから言うがこう考えるべきだ。“なぜ”布団はふっとばなければならなかったのか?とね」

娘「ママ、あのね」
母「なぁに?」
娘「この間ママがお仕事の時お家に帰ったら知らない女の人がいたの」
母「…ちょっと待っててね」

母「どういう事!私がいない間に女なんか連れ込んで!」
父「いや、違うんだ…」
母「逃げないでよ!」
父「それ…俺なんだよね…」
母「えっ」
父「俺」

小次郎「臆したか武蔵!刻限に遅れるとは何事ぞ!」
武蔵「ごめんごめん、急いでる時に限ってなっかなかセーブポイントなくて」
小次郎「あーあるある」
武蔵「ねー」

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